アップデートについて読む edx.org の三脚と edXエッジ 2月23、2015に。
このリリースには次の変更が含まれています。
- 自由回答形式の評価問題において、コーススタッフは学生情報を取得する際にユーザー名を入力できるようになりました。これにより、コース固有の匿名化された学生IDを取得する必要がなくなりました。また、コーススタッフは不適切な学生の回答を削除し、ピア評価から除外することも可能になりました。
- edX 開発者ガイドには、Web コンテンツ アクセシビリティ ガイドライン (WCAG) 2.0 に準拠したコードを開発するためのガイドラインとヒントが記載されたセクションが追加されました。
- データ パッケージ内のイベントには、HTTP リファラーと accept-language ヘッダー フィールドのデータが含まれるようになりました。
- edX Insights によって報告される学生のエンゲージメント データに、edX モバイル アプリを使用してスマートフォンでビデオを視聴した学生のアクティビティが含まれるようになりました。
このリリースと以前のリリースの変更点の一覧については、 edX リリースノート.
毎週のリリースノートやその他のedXドキュメントは、以下からアクセスできます。 ドキュメント.
![]()